ラブグラフでは、新型コロナウイルス感染防止のため、体調管理、移動方法、撮影距離に関するカメラマン向けガイドラインの作成、周知、徹底を行っております。

【カメラマン向けガイドライン】

通常撮影時ガイドライン

風邪の諸症状や体調不良がないかをチェックをしてください。(発熱、のどの痛み、咳、倦怠感等)
上記が確認された場合、適切にゲストにご案内し、カメラマン変更または延期をしてください。

直近に撮影予定がたくさんありどこまで対応すべきか、予定入力をどこまですべきか迷った場合、ひとりで判断せずにラブグラフ本社に相談してください。

撮影の前後には手洗い・うがいを徹底してください。手洗いは30秒程度かけて、水と石鹸で丁寧に洗ってください。近くに手を洗う場所がない撮影地では、事前にアレルギーがないか確認の上アルコール消毒を行ってください。

・撮影後自宅に戻ってから、機材をアルコール消毒してください。

・厚生労働省からの「マスクの着用」に関する指針の発表に伴い、屋外で身体的距離(2m以上を目安)を確保できる撮影についてはマスク着用を義務付けていません。

・2022年夏季については、連日記録的猛暑が観測されており、熱中症予防の観点から、厚生労働省の指針で「マスク着用の必要はない」と判断される場面ではマスクを外して撮影をおこなうことを許可しています。

その際にはできるだけ身体的距離を確保した上で行ってください。

・公共交通機関を利用せず移動ができる場合は使わないようにしてください。

・万が一、本人または同居している方が新型コロナウィルスに感染が確認された場合、速やかに「各都道府県が公表している、新型コロナウイルスに関する相談・医療の情報や受診・相談センターの連絡先」へご報告ください。また、ラブグラフ本社へもご報告をお願いいたします。

・以下に該当する撮影がある場合、ラブグラフ本社に相談もしくはゲストへ撮影日時、場所、カメラマンの変更のご相談をお願いいたします。

・担当のカメラマンよりも、移動時間や距離の短いカメラマンが対応できる場合
・撮影場所が"3密"に該当する場合
・ゲストが陽性者または濃厚接触者(陽性・陰性問わず)になった場合

"3密"とは  (参照:厚生労働省 新型コロナウイルス感染症について)

※新型コロナウイルス感染症陽性者および濃厚接触者の方は、療養解除後に限り撮影が可能です

ニューボーン撮影時カメラマン向けガイドライン

・必要に応じて換気ができる撮影のみお受けする形でお願いいたします。 また、撮影時には上記カメラマン向けガイドラインに加えて、以下の内容を徹底してください。

・撮影には最低限の人数でご参加いただけるよう、ゲストにご案内をお願いいたします。(ご親戚みなさまが集まる等で起こる密集状態を避けるため)

必ずマスクを着用して撮影を行ってください。移動用と撮影場所で付け替える用に必ず2つ準備をするようお願いいたします。

外から持ち込んだ荷物(トランク・カメラバッグ・上着)は部屋の中には持ち込まないよう、基本的に玄関先に置かせていいただくようにしてください。

最初の5分は必ず換気をしていただくようお願いいたします。

----------------------------------------------------------------------
ゲストの皆様へのご案内とお願い、及びカメラマン向けガイドラインは厚生労働省より発表された下記内容に準拠して作成しています。
厚生労働省 新型コロナウイルス感染症について
厚生労働省 新型コロナウイルスに関するQ&A
----------------------------------------------------------------------

回答が見つかりましたか?